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<title>同志社大学体育会バレーボール部 部員日誌</title>
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<item rdf:about="https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/05/89654/">
<title>糸川萌々 ③</title>
<link>https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/05/89654/</link>
<description>
&#160;お世話になっております。
経済学部経済学科3回生の糸川萌々と申します。

春季リーグ戦も残すところ、明後日の大阪体育大学との一戦のみとなりました。
本戦を通じ、チーム一丸となって懸命に戦う姿を見届けられるのも残りわずかであると思うと、名残惜しさを感じる今日この頃です。

私自身、今春よりマネージャーの中では最上級生としてコートメンバーのエントリー、試合の事前準備、施設の確保等の業務を担当しております。しかしながら、未だ最上級生として至らぬ点も多く、チームを支える立場でありながら、日々多くの方々に支えていただいていることを強く実感しております。選手はもちろんのこと、後輩マネージャーやアナリスト、監督方をはじめとするスタッフの皆さん、OB・OGの先輩方、他部活・他大学の関係者の皆様には感謝してもしきれません。

さて、マネージャーという立場は、直接プレーをしてチームに貢献することはできません。しかし、1点1点を選手と同じように喜び、悔しがり、互いに切磋琢磨できる存在でありたいと考えております。
この考えの根底には、卒部後も長くご交流があるマネージャーの先輩から受け継ぎ、今も大切にしているモットーがあります。それは、「自分がこのチームの1番のファン且つ部の一員であることを誇りに思い、部員一人一人の思いや行動を常に応援する立場でいる」というものです。入部以来、楽しさや達成感を得る機会が多くある一方で、マネージャーとしての役割を全うできているのか、不安や焦り、もどかしさを感じることも少なくありませんでした。そのような葛藤を抱えていた際に、先輩から温かい助言をいただき、それ以降、この考えを自身の活動の軸として持つようになってからは肩の荷がおりると共に、より一層業務に注力できるようになったと感じております。
今後もこのモットーを胸に、任された業務と部員一人一人の思いに真摯に向き合う姿勢だけは必ず変えることなく、この経験を将来の自信へと繋げていけるよう、努力してまいります。

最後になりましたが、弊部の活動にご支援、ご声援を賜っております全ての皆様に心より感謝申し上げます。
今後とも弊部への叱咤激励のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2026-05-15T14:55:00+09:00</dc:date>
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<p>&#160;お世話になっております。</p>
<div>経済学部経済学科3回生の糸川萌々と申します。</div>
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<div>春季リーグ戦も残すところ、明後日の大阪体育大学との一戦のみとなりました。</div>
<div>本戦を通じ、チーム一丸となって懸命に戦う姿を見届けられるのも残りわずかであると思うと、名残惜しさを感じる今日この頃です。</div>
<div></div>
<div>私自身、今春よりマネージャーの中では最上級生としてコートメンバーのエントリー、試合の事前準備、施設の確保等の業務を担当しております。しかしながら、未だ最上級生として至らぬ点も多く、チームを支える立場でありながら、日々多くの方々に支えていただいていることを強く実感しております。選手はもちろんのこと、後輩マネージャーやアナリスト、監督方をはじめとするスタッフの皆さん、OB・OGの先輩方、他部活・他大学の関係者の皆様には感謝してもしきれません。</div>
<div></div>
<div>さて、マネージャーという立場は、直接プレーをしてチームに貢献することはできません。しかし、1点1点を選手と同じように喜び、悔しがり、互いに切磋琢磨できる存在でありたいと考えております。</div>
<div>この考えの根底には、卒部後も長くご交流があるマネージャーの先輩から受け継ぎ、今も大切にしているモットーがあります。それは、「自分がこのチームの1番のファン且つ部の一員であることを誇りに思い、部員一人一人の思いや行動を常に応援する立場でいる」というものです。入部以来、楽しさや達成感を得る機会が多くある一方で、マネージャーとしての役割を全うできているのか、不安や焦り、もどかしさを感じることも少なくありませんでした。そのような葛藤を抱えていた際に、先輩から温かい助言をいただき、それ以降、この考えを自身の活動の軸として持つようになってからは肩の荷がおりると共に、より一層業務に注力できるようになったと感じております。</div>
<div>今後もこのモットーを胸に、任された業務と部員一人一人の思いに真摯に向き合う姿勢だけは必ず変えることなく、この経験を将来の自信へと繋げていけるよう、努力してまいります。</div>
<div></div>
<div>最後になりましたが、弊部の活動にご支援、ご声援を賜っております全ての皆様に心より感謝申し上げます。</div>
<div>今後とも弊部への叱咤激励のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。</div>
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<item rdf:about="https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/05/89653/">
<title>伊藤楓菜 ③</title>
<link>https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/05/89653/</link>
<description>&#160;日頃よりお世話になっております。&#160;&#160;
生命医科学部3回生の伊藤楓菜です。

今年度の春季リーグも残すところあと1戦となりました。今までの試合を通してチームの課題や弱点が浮き彫りになり、その度にチーム目標である「全日本インカレベスト8」を達成するためには、まだまだ伸び代があると実感させられました。最後の1戦では、今のチームの実力を最大限発揮し、次につながる試合にしたいと思います。

さて、私個人といたしましては、アナリストとして入部して3年が経ちました。試合では選手が注目される一方で、アナリストは「数字」と「映像」を通してチームを支える役割があります。目立つ存在ではないかもしれませんが、試合の流れや相手の傾向、選手の状態などを客観的に分析し、チームに貢献できることがアナリストの面白さであり、同時に責任でもあると感じています。

ありがたいことに、選手・スタッフをはじめ、OB・OGの皆様、他チームのアナリストの方々のサポートもあり、今年度からさらに活動の幅が広がりました。忙しさに翻弄されることもありますが、自分の活動がチームの力になれていると実感する機会も増えました。

一方で、アナリストならではのデータ共有の難しさも強く感じています。どの情報をどのように伝えれば、選手が最大限プレーに活かせるのか、自分の活動をどうすれば勝利につなげられるのか、今でも試行錯誤の毎日です。それでも私は、「データでチームを勝たせる」という思いを持って、日々分析と向き合っています。

だからこそ、コートに立つことはできなくても、常に選手に近い立場で考え続けることを大切にしています。選手が何を求めているのか、どのような情報があれば安心してプレーできるのかを考えながら、より実践的にデータを活用できる形を模索しています。また、アナリストの先輩方が積み重ねてくださった同志社のデータバレーを受け継ぎ、自分自身の工夫も加えながら、さらに発展させていきたいと思います。

最後になりましたが、日頃より温かいご支援とご声援を賜り、心より感謝申し上げます。ひとつでも多くの勝利をお届けできるよう、精進してまいります。&#160;&#160;
今後とも同志社大学バレーボール部をよろしくお願いいたします。</description>
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<div>生命医科学部3回生の伊藤楓菜です。</div>
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<div>今年度の春季リーグも残すところあと1戦となりました。今までの試合を通してチームの課題や弱点が浮き彫りになり、その度にチーム目標である「全日本インカレベスト8」を達成するためには、まだまだ伸び代があると実感させられました。最後の1戦では、今のチームの実力を最大限発揮し、次につながる試合にしたいと思います。</div>
<div></div>
<div>さて、私個人といたしましては、アナリストとして入部して3年が経ちました。試合では選手が注目される一方で、アナリストは「数字」と「映像」を通してチームを支える役割があります。目立つ存在ではないかもしれませんが、試合の流れや相手の傾向、選手の状態などを客観的に分析し、チームに貢献できることがアナリストの面白さであり、同時に責任でもあると感じています。</div>
<div></div>
<div>ありがたいことに、選手・スタッフをはじめ、OB・OGの皆様、他チームのアナリストの方々のサポートもあり、今年度からさらに活動の幅が広がりました。忙しさに翻弄されることもありますが、自分の活動がチームの力になれていると実感する機会も増えました。</div>
<div></div>
<div>一方で、アナリストならではのデータ共有の難しさも強く感じています。どの情報をどのように伝えれば、選手が最大限プレーに活かせるのか、自分の活動をどうすれば勝利につなげられるのか、今でも試行錯誤の毎日です。それでも私は、「データでチームを勝たせる」という思いを持って、日々分析と向き合っています。</div>
<div></div>
<div>だからこそ、コートに立つことはできなくても、常に選手に近い立場で考え続けることを大切にしています。選手が何を求めているのか、どのような情報があれば安心してプレーできるのかを考えながら、より実践的にデータを活用できる形を模索しています。また、アナリストの先輩方が積み重ねてくださった同志社のデータバレーを受け継ぎ、自分自身の工夫も加えながら、さらに発展させていきたいと思います。</div>
<div></div>
<div>最後になりましたが、日頃より温かいご支援とご声援を賜り、心より感謝申し上げます。ひとつでも多くの勝利をお届けできるよう、精進してまいります。&#160;&#160;</div>
<div>今後とも同志社大学バレーボール部をよろしくお願いいたします。</div></div>
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<item rdf:about="https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/05/89652/">
<title>森川知輝 ③</title>
<link>https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/05/89652/</link>
<description>&#160;お世話になっております。経済学部経済学科 3回生 森川知輝です。

昨シーズン二部への降格が決まり、チームの誰もが悔しい思いを抱えながら始まった新チームの練習、その始まりにキャプテン及び4回生から「関西二部完全優勝」「全日本インカレベスト8｣という目標が告げられました。
ただ関西一部に戻るだけではなく、失セット0の優勝が必要、それを全員が理解した上で練習が始まりました。

しかし最初は上手くいかず、練習試合でも負けが目立ちました。
それからキャプテンが誰より大きい声を出し、それに答えて周りの声も大きくなり、以前よりも練習に熱が生まれました。
練習後には必ず今日思ったこと、今日感じた課題を話す時間が設けられ、そして次の練習では前の日に出た課題を意識した練習を取り入れ、改善に取り組みました。以前にも出た課題が再び挙がることもあり、意識していてもまだ足りない、そういうことなのだろうと思いました。

それでも今、間違いなくチームは成長していると感じています。春リーグも終盤に差し掛かり、失セット0の目標は途絶えましたが、着実に全勝での優勝は近づいています。
しかし、まだまだチームは強くなれると思っています。

自分自身は今は練習の球出しを率先してしたり、サポートに意識を向けたりもしていますが、いざ自分のプレーになると上手くいかない事ばかりで、己の力不足を痛感しているところです。自分自身の成長のためにももっと努力しようと思います。

最後になりますが、今後とも同志社大学バレーボール部をよろしくお願いいたします。</description>
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<dc:date>2026-05-08T11:10:00+09:00</dc:date>
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<div>昨シーズン二部への降格が決まり、チームの誰もが悔しい思いを抱えながら始まった新チームの練習、その始まりにキャプテン及び4回生から「関西二部完全優勝」「全日本インカレベスト8｣という目標が告げられました。</div>
<div>ただ関西一部に戻るだけではなく、失セット0の優勝が必要、それを全員が理解した上で練習が始まりました。</div>
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<div>しかし最初は上手くいかず、練習試合でも負けが目立ちました。</div>
<div>それからキャプテンが誰より大きい声を出し、それに答えて周りの声も大きくなり、以前よりも練習に熱が生まれました。</div>
<div>練習後には必ず今日思ったこと、今日感じた課題を話す時間が設けられ、そして次の練習では前の日に出た課題を意識した練習を取り入れ、改善に取り組みました。以前にも出た課題が再び挙がることもあり、意識していてもまだ足りない、そういうことなのだろうと思いました。</div>
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<div>それでも今、間違いなくチームは成長していると感じています。春リーグも終盤に差し掛かり、失セット0の目標は途絶えましたが、着実に全勝での優勝は近づいています。</div>
<div>しかし、まだまだチームは強くなれると思っています。</div>
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<div>自分自身は今は練習の球出しを率先してしたり、サポートに意識を向けたりもしていますが、いざ自分のプレーになると上手くいかない事ばかりで、己の力不足を痛感しているところです。自分自身の成長のためにももっと努力しようと思います。</div>
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<div>最後になりますが、今後とも同志社大学バレーボール部をよろしくお願いいたします。</div></div>
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<item rdf:about="https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/05/89651/">
<title>本将也 ③</title>
<link>https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/05/89651/</link>
<description>&#160;日頃よりお世話になっております。

理工学部機能分子生命化学科、三回生の本将也と申します。

春季リーグ前半戦を終え、セットを落とすことはありましたが、これまで全勝することができております。そして、これから行われる残りの三戦はより一層気を引き締めて臨まなければなりません。

前回の秋季リーグ戦では一部降格という悔しさが残る結果となってしまいました。しかし、この結果を真摯に受け止め、２部完全優勝、全カレベスト8を目標を達成するために、春期休暇中は仲佐主将を中心として練習に励んできました。そして迎えた２部でのリーグ戦では、しっかり勝ち切れる時もあれば、課題が見つかる試合もあります。その課題に対してどう向き合っていくかが今後の全カレベスト8という目標を達成するために重要になってくると思います。そしてこれはチームとしても個人としても言えることであり、私個人としても日々見つかる課題に対して努力を重ねていきます。

最後になりましたが、大学生活でこれほどまでに熱中できるものを見つけることができて本当に嬉しく思います。このような環境を作ってくださっている皆様に感謝しつつ、残りの二年間、一日一日を無駄にすることなく、充実した時間を過ごしていきたいと思います。

今後とも、同志社大学バレーボール部へのご支援、ご声援のほどよろしくお願いいたします。</description>
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<dc:date>2026-05-05T19:45:00+09:00</dc:date>
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<div></div>
<div>理工学部機能分子生命化学科、三回生の本将也と申します。</div>
<div></div>
<div>春季リーグ前半戦を終え、セットを落とすことはありましたが、これまで全勝することができております。そして、これから行われる残りの三戦はより一層気を引き締めて臨まなければなりません。</div>
<div></div>
<div>前回の秋季リーグ戦では一部降格という悔しさが残る結果となってしまいました。しかし、この結果を真摯に受け止め、２部完全優勝、全カレベスト8を目標を達成するために、春期休暇中は仲佐主将を中心として練習に励んできました。そして迎えた２部でのリーグ戦では、しっかり勝ち切れる時もあれば、課題が見つかる試合もあります。その課題に対してどう向き合っていくかが今後の全カレベスト8という目標を達成するために重要になってくると思います。そしてこれはチームとしても個人としても言えることであり、私個人としても日々見つかる課題に対して努力を重ねていきます。</div>
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<div>最後になりましたが、大学生活でこれほどまでに熱中できるものを見つけることができて本当に嬉しく思います。このような環境を作ってくださっている皆様に感謝しつつ、残りの二年間、一日一日を無駄にすることなく、充実した時間を過ごしていきたいと思います。</div>
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<div>今後とも、同志社大学バレーボール部へのご支援、ご声援のほどよろしくお願いいたします。</div></div>
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<item rdf:about="https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/05/89650/">
<title>花岡俊輔 ③</title>
<link>https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/05/89650/</link>
<description>&#160;日頃より弊部へのご支援や応援をしていただき誠に感謝致します。法学部新3回生の花岡俊輔です。
　2年前の4月、自分が立てた目標である同志社大学の体育会バレー部での活動と司法試験に向けた勉強を両立するというのは、自分が当初思っていたよりもかなり大変なものでした。
　部活動での自分と学校生活での自分は180度違うと言っても過言ではなく、毎日違うベクトルで心身ともに消耗する中、日々の学部での友人や部活の先輩、同期、後輩との食事や会話の時間が自分の中でとても大切な時間となっていて、それと同時に自分の中でのオンオフの切り替えが大学生になって上手になったと感じます。
　そして今年は、弊部が一部リーグに復帰することを始めの目標としつつ、その目標に向かって、部員全員が毎日必死に考えながらバレーボールをしていることがとても楽しく、この状況について、とても貴重な経験をさせていただいているなと思っています。
　また、個人としては今年は、法学部での授業が更にハードになる中で、夏に国家試験、夏から冬にかけて院試が控えており、人生の転換点になる年だと考えています。その中でいかに文武両道を貫き通し、「すべてを出し切る」というのをテーマに、自分の目標とチームの目標をたくさん達成して後悔の無い一年を送りたいです。
　改めまして、皆様のご支援や応援が弊部の活動の力になっているため、今後ともよろしくお願い致します。</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2026-05-01T20:10:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin177763392494981800" class="cms-content-parts-sin177763392494988800"><p>&#160;日頃より弊部へのご支援や応援をしていただき誠に感謝致します。法学部新3回生の花岡俊輔です。</p>
<div>　2年前の4月、自分が立てた目標である同志社大学の体育会バレー部での活動と司法試験に向けた勉強を両立するというのは、自分が当初思っていたよりもかなり大変なものでした。</div>
<div>　部活動での自分と学校生活での自分は180度違うと言っても過言ではなく、毎日違うベクトルで心身ともに消耗する中、日々の学部での友人や部活の先輩、同期、後輩との食事や会話の時間が自分の中でとても大切な時間となっていて、それと同時に自分の中でのオンオフの切り替えが大学生になって上手になったと感じます。</div>
<div>　そして今年は、弊部が一部リーグに復帰することを始めの目標としつつ、その目標に向かって、部員全員が毎日必死に考えながらバレーボールをしていることがとても楽しく、この状況について、とても貴重な経験をさせていただいているなと思っています。</div>
<div>　また、個人としては今年は、法学部での授業が更にハードになる中で、夏に国家試験、夏から冬にかけて院試が控えており、人生の転換点になる年だと考えています。その中でいかに文武両道を貫き通し、「すべてを出し切る」というのをテーマに、自分の目標とチームの目標をたくさん達成して後悔の無い一年を送りたいです。</div>
<div>　改めまして、皆様のご支援や応援が弊部の活動の力になっているため、今後ともよろしくお願い致します。</div></div>
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<item rdf:about="https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/04/89649/">
<title>中野遥哉 ③</title>
<link>https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/04/89649/</link>
<description>&#160;日頃より、多大なるご支援、ご声援をいただき誠にありがとうございます。
お世話になっております。理工学部　新3年　中野遥哉です。

春季リーグ戦も始まり、練習にもより一層熱が入ってまいりました。日々の練習は新設された綺麗な体育館で行い、快適かつバレーボールに打ち込める環境を与えていただいております。私は3年になり、大学でのバレーボール、ひいては人生でバレーボールに熱中できる時間も残り2年と限られてきました。そんな時間を私は有効に使えているのか、と心配になり自問することが多々あります。現在、練習はアップから始まり対人などの基礎練習からポイントを絞った練習でおよそ1時間。そして残りの1時間はABチームのゲームとなり、私はゲームに参加するためにはまだまだ技術を磨く必要があるため、審判をしております。チームでの練習時間内でボールを触れるのはおよそ1時間弱。そして、練習後に30分〜1時間程度の自主練習。自主練習を入れると大体1時間半ほど、ボールを使って練習する時間があります。この時間には特に、最も必要なことを意識し、質を高く、一本一本に執念を持って取り組めているか？納得のいく時間にできたのか？これを自分に問うと、いつもノーという答えが自分に返ってきてしまいます。同時に、その時々の練習では一生懸命取り組んでいるし、「こうしてみようかな。」などと自分で試行錯誤もするため、「これでいいのでは？」「間違ってはないのでは？」とも感じ、自分の中で相反する二つの答えが返ってきます。練習中はもちろん必死です。ですが、練習後に思い返すと「まだできたのではないか。」という不完全燃焼感が残ります。単純に短い練習時間で参加できるメニューも少ないため、人より疲れていないという部分が大きいとは思いますが、何かまだ詰められるところ、変えられるところがある気がしています。「この練習ではここがポイントで、自分はここが足りないからこれをしよう。」と意識することをまず意識し、それを練習中に反芻していきます。そうやって日々精進し、チームの中心にも割って入れるような実力をつけていきたいと思っております。

そして、この春季リーグの期間、よっぽどのことがなければ、私が選手として試合でチームに貢献することはきっとないでしょう。その分、私はプレー以外でチームをサポートしてまいります。
先日、審判講習会にも行ってまいりました。C級審判の資格を取得したため、公式レフェリーのいない２部リーグでは主審、副審の仕事を任されます。学生審判ゆえ、試合中の選手たちからも不信感がありますが、毅然とした振る舞いで務め上げさせていただきます。

私は、今のチームの以前と以後では大きな変化があるとチームの一員として認識しています。
そのための2部リーグと考え、そして2部リーグでの経験が大きな糧となり、このチーム最大のバネとなることを信じています。他チームの追随を許さないような強者として、1部リーグに胸を張って舞い戻り、続く西日本インカレ、秋季リーグ、全日本インカレへ向けてチーム、個人共に邁進してまいりたいと思います。

最後にはなりますが、OBOGそして関係者の方々、今後とも本学へのご支援・ご声援のほど、よろしくお願いいたします。</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2026-04-28T09:15:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin177733536708618400" class="cms-content-parts-sin177733536708625700"><p>&#160;日頃より、多大なるご支援、ご声援をいただき誠にありがとうございます。</p>
<div>お世話になっております。理工学部　新3年　中野遥哉です。</div>
<div></div>
<div>春季リーグ戦も始まり、練習にもより一層熱が入ってまいりました。日々の練習は新設された綺麗な体育館で行い、快適かつバレーボールに打ち込める環境を与えていただいております。私は3年になり、大学でのバレーボール、ひいては人生でバレーボールに熱中できる時間も残り2年と限られてきました。そんな時間を私は有効に使えているのか、と心配になり自問することが多々あります。現在、練習はアップから始まり対人などの基礎練習からポイントを絞った練習でおよそ1時間。そして残りの1時間はABチームのゲームとなり、私はゲームに参加するためにはまだまだ技術を磨く必要があるため、審判をしております。チームでの練習時間内でボールを触れるのはおよそ1時間弱。そして、練習後に30分〜1時間程度の自主練習。自主練習を入れると大体1時間半ほど、ボールを使って練習する時間があります。この時間には特に、最も必要なことを意識し、質を高く、一本一本に執念を持って取り組めているか？納得のいく時間にできたのか？これを自分に問うと、いつもノーという答えが自分に返ってきてしまいます。同時に、その時々の練習では一生懸命取り組んでいるし、「こうしてみようかな。」などと自分で試行錯誤もするため、「これでいいのでは？」「間違ってはないのでは？」とも感じ、自分の中で相反する二つの答えが返ってきます。練習中はもちろん必死です。ですが、練習後に思い返すと「まだできたのではないか。」という不完全燃焼感が残ります。単純に短い練習時間で参加できるメニューも少ないため、人より疲れていないという部分が大きいとは思いますが、何かまだ詰められるところ、変えられるところがある気がしています。「この練習ではここがポイントで、自分はここが足りないからこれをしよう。」と意識することをまず意識し、それを練習中に反芻していきます。そうやって日々精進し、チームの中心にも割って入れるような実力をつけていきたいと思っております。</div>
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<div>そして、この春季リーグの期間、よっぽどのことがなければ、私が選手として試合でチームに貢献することはきっとないでしょう。その分、私はプレー以外でチームをサポートしてまいります。</div>
<div>先日、審判講習会にも行ってまいりました。C級審判の資格を取得したため、公式レフェリーのいない２部リーグでは主審、副審の仕事を任されます。学生審判ゆえ、試合中の選手たちからも不信感がありますが、毅然とした振る舞いで務め上げさせていただきます。</div>
<div></div>
<div>私は、今のチームの以前と以後では大きな変化があるとチームの一員として認識しています。</div>
<div>そのための2部リーグと考え、そして2部リーグでの経験が大きな糧となり、このチーム最大のバネとなることを信じています。他チームの追随を許さないような強者として、1部リーグに胸を張って舞い戻り、続く西日本インカレ、秋季リーグ、全日本インカレへ向けてチーム、個人共に邁進してまいりたいと思います。</div>
<div></div>
<div>最後にはなりますが、OBOGそして関係者の方々、今後とも本学へのご支援・ご声援のほど、よろしくお願いいたします。</div></div>
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</item>

<item rdf:about="https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/04/89648/">
<title>中田翔大 ③</title>
<link>https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/04/89648/</link>
<description>&#160;日頃よりお世話になっております。 心理学部３回生の中田翔大と申します。 今月から春季リーグが始まり、四戦を終えリーグ中盤を迎えました。失セットゼロの完全優勝の目標は途絶えましたが、全勝することができており一部昇格に確実に近づいていることに期待しています。しかし、浮き足立っていては足元をすくわれ、思うような結果が出ないため、この期待は胸に秘めて、春季リーグを終えるまで集中を切らさず全員で取り組んでいきたいです。　私個人としては今までスタメンでリーグに出場してきて、控えという今のポジションに悔しさは感じますが、チームを外から見ることで客観視することができ、主観で動くのではなく組織でどう動けばいいかという視点が増え気づきが増えました。今の期間を大切に使い、チームを成長させるため、自分を成長させるために日々努力していきたいです。 最後にはなりますが、OBOGそして関係者の方々、今後とも本学へのご支援・ご声援のほど、よろしくお願いいたします。</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2026-04-24T14:55:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin177701058070324100" class="cms-content-parts-sin177701058070331500"><p>&#160;日頃よりお世話になっております。</p> <div></div> <div>心理学部３回生の中田翔大と申します。</div><div></div><div></div> <div></div> <div>今月から春季リーグが始まり、四戦を終えリーグ中盤を迎えました。失セットゼロの完全優勝の目標は途絶えましたが、全勝することができており一部昇格に確実に近づいていることに期待しています。しかし、浮き足立っていては足元をすくわれ、思うような結果が出ないため、この期待は胸に秘めて、春季リーグを終えるまで集中を切らさず全員で取り組んでいきたいです。　私個人としては今までスタメンでリーグに出場してきて、控えという今のポジションに悔しさは感じますが、チームを外から見ることで客観視することができ、主観で動くのではなく組織でどう動けばいいかという視点が増え気づきが増えました。今の期間を大切に使い、チームを成長させるため、自分を成長させるために日々努力していきたいです。</div><div></div><div></div> <div></div> <div>最後にはなりますが、OBOGそして関係者の方々、今後とも本学へのご支援・ご声援のほど、よろしくお願いいたします。</div></div>
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<item rdf:about="https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/04/89647/">
<title>﨑山翔生 ③</title>
<link>https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/04/89647/</link>
<description>&#160;日頃よりお世話になっています。 商学部３回生の﨑山翔生と申します。 早入学し、入部してから3年目を迎えました。初めて練習に参加した日のことを振り返ると、倉林さんのご支援のもと、早い段階から練習に参加させていただいた当日は、緊張とワクワクが入り混じり、体育館へ向かう足が震えるほど不安だったことが思い出されます。しかし、体育館に入ると先輩方が温かく声をかけてくださり、その不安はすぐに消えました。 気づけば時間はあっという間に過ぎ、3年目を迎えています。これからは後輩が増え、自分が支える立場になります。試合中みんなが楽しくできるよう心がけ、目の前の目標である一部昇格そして、西カレベスト8をまずは達成できるよう個性豊かな後輩たちとともに、チームに貢献できるよう努力していきたいです。最後にはなりますが、OBOGそして関係者の方々、今後とも本学へのご支援・ご声援のほど、よろしくお願いいたします。 </description>
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<dc:date>2026-04-21T14:50:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin177675098564895400" class="cms-content-parts-sin177675098564902200"><p>&#160;日頃よりお世話になっています。</p> <p>商学部３回生の﨑山翔生と申します。</p> <p>早入学し、入部してから3年目を迎えました。初めて練習に参加した日のことを振り返ると、倉林さんのご支援のもと、早い段階から練習に参加させていただいた当日は、緊張とワクワクが入り混じり、体育館へ向かう足が震えるほど不安だったことが思い出されます。しかし、体育館に入ると先輩方が温かく声をかけてくださり、その不安はすぐに消えました。</p> <p>気づけば時間はあっという間に過ぎ、3年目を迎えています。これからは後輩が増え、自分が支える立場になります。試合中みんなが楽しくできるよう心がけ、目の前の目標である一部昇格そして、西カレベスト8をまずは達成できるよう個性豊かな後輩たちとともに、チームに貢献できるよう努力していきたいです。</p><p>最後にはなりますが、OBOGそして関係者の方々、今後とも本学へのご支援・ご声援のほど、よろしくお願いいたします。</p> <p></p></div>
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<item rdf:about="https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/04/89646/">
<title>倉地隆之介 ③</title>
<link>https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/04/89646/</link>
<description>&#160;季節は、静かに次の段階へ進み始めている。

&#160;朝の空気にもう冷たさはなくて、外に出たときに少しだけ体が軽くなる。日差しははっきりと暖かくて、立ち止まっていると、そのまま何もせずにいたくなるような時間が流れている。

気づけば桜は満開を過ぎていて、風が吹くたびに花びらが舞っている。地面に落ちたそれはもう特別なものには見えなくて、ただの景色の一部になっている。でも、その何気なさが、季節が進んでいることを一番はっきりと伝えてくる。

少し前までの「始まり」の空気は、もうどこにもない。代わりにあるのは、動き出してしまった日常と、その中で流れていく時間だ。

新しい季節は、気づかないうちに通り過ぎていく。桜が散り始めたこの時期は、そのことを静かに教えてくる。今シーズンが始まったんだなと、どこか現実感の薄いまま考えていた。

結果だけを見れば、悪くないスタートだった。むしろ良いと言ってもいい。スコアだけ追えば、自分たちは順調に勝っているし、周りから見ても問題はなさそうに映ると思う。

でも、試合のあとのミーティングでは皆同じことを感じていたていた。

｢このままでは、のまれる｣

たとえば、うまくいったはずのプレーの中にも、ほんのわずかな違和感が残っている。1本目、レセプションの制度と連携であったり、ゾーン8と呼ばれるコート中心への返球、誰もが1本目に触れることができるからこそ誰が行くのか、という判断に一瞬の迷いがあった、そういう細かい部分だ。

そういう違和感は、時間が経つと消えるどころか、むしろ輪郭をはっきりさせてくる。

&#160; 勝ってはいるけれど、流れが完全に自分たちにあったとは言い切れない時間帯があった。気づけば相手に押されていて、なんとなく立て直して、また点を取っている。そんな場面がいくつかあった。

うまく説明はできないけれど、「このままでいいのか」という感覚だけが残った。

目標は2部完全優勝。言葉にするとシンプルで、少しだけ現実から浮いているようにも聞こえる。でも、その言葉があるからこそ、今の違和感を見過ごすわけにはいかないとも思う。

完全優勝というのは、ただ勝つこととは少し違うい失セット0という成し遂げて当然であり通過点である。このリーグで勝ちながらも、どこかで崩れているようではたどり着けない場所だと思う。もっと滑らかで、もっと無駄のない状態が必要になる。

違った視点で振り返ると、この目標を掲げる上で自分たちは「挑まれる側」であり、敵は自分の中に潜んでいる。一瞬の焦りが次のプレーに影響している。レシーブが少し乱れて、トスがずれて、スパイクの角度が変わる。そういう連鎖が、静かに起きている。

たぶん、問題は特別なところにはない。むしろ、その逆で、当たり前の部分にあるんだと思う。

間のボールに対する連携、ブロックの基本位置に戻る早さ、サーブの精度、そういう基本的なことだ。それができているときは流れが良くて、できていないときは少しずつズレていく。単純だけど、意外と難しい。

練習でも似たようなことがある。うまくいくときは、何も考えなくても体が自然に動く。でも、少し歯車が噛み合わなくなると、一つ一つの動きがぎこちなくなる。その違いがどこから来ているのか、はっきりとは分からないことも多い。

それでも、繰り返していくしかない。

ボールを拾って、繋いで、また拾う。その中で少しずつ修正していく。目に見える変化はすぐには出ないけれど、ある日ふとした瞬間に、「あ、前より良くなっている」と感じることがある。

たぶん、それを信じるしかないんだと思う。

バレーボールはチームスポーツであり、流れのスポーツでもある。誰かが少し迷っていたり、誰かが少し遅れていたりする。でも、それは特別なことじゃなくて、今の段階では自然なことなのかもしれない。

問題は、それをそのままにするかどうかだ。

勝っていると、どうしても見過ごしてしまいそうになる。でも、そのまま進めば、どこかで大きなズレになる。そうなる前に、ちゃんと気づいて直していく必要がある。

春季リーグはまだ始まったばかりだ。

今の自分たちは、完成しているわけでもなければ、何もできていないわけでもない。その途中にいる。うまくいっている部分と、そうじゃない部分が混ざり合っている状態だ。

その曖昧さが、少しだけ心地よくて1回の成功に浸ってしまうため、同時に少しだけ不安でもある。

でも、たぶん大事なのは、その曖昧さから目を逸らさないことだと思う。

できていることだけを見るんじゃなくて、できていないことにもちゃんと目を向ける。その上で、一つずつ積み重ねていく。それしか方法はないし、それでしかたどり着けない場所がある。

体育館の空気は、時間によって少しずつ変わる。最初は静かで、だんだんと音が増えていって、最後にはまた静かになる。その中で、自分たちは同じようにボールを追い続けている。

たぶん明日も、同じことを繰り返す。

でも、その繰り返しの中で、ほんの少しだけ何かが変わっていく。その変化が積み重なった先に、2部完全優勝という言葉が、ただの目標じゃなくなる瞬間が来るのかもしれない。

今はまだ、そこまで遠くは見えない。

それでも、とりあえず次の一本に集中するしかない。ほんの少しのズレを埋めるために、もう一歩だけ前に出る。その繰り返しが、今の自分たちにできる一番現実的なやり方なんだと思う。</description>
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<dc:date>2026-04-17T23:55:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin177643786282807500" class="cms-content-parts-sin177643786282814500"><p>&#160;季節は、静かに次の段階へ進み始めている。</p>
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<div>&#160;朝の空気にもう冷たさはなくて、外に出たときに少しだけ体が軽くなる。日差しははっきりと暖かくて、立ち止まっていると、そのまま何もせずにいたくなるような時間が流れている。</div>
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<div>気づけば桜は満開を過ぎていて、風が吹くたびに花びらが舞っている。地面に落ちたそれはもう特別なものには見えなくて、ただの景色の一部になっている。でも、その何気なさが、季節が進んでいることを一番はっきりと伝えてくる。</div>
<div></div>
<div>少し前までの「始まり」の空気は、もうどこにもない。代わりにあるのは、動き出してしまった日常と、その中で流れていく時間だ。</div>
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<div>新しい季節は、気づかないうちに通り過ぎていく。桜が散り始めたこの時期は、そのことを静かに教えてくる。今シーズンが始まったんだなと、どこか現実感の薄いまま考えていた。</div>
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<div>結果だけを見れば、悪くないスタートだった。むしろ良いと言ってもいい。スコアだけ追えば、自分たちは順調に勝っているし、周りから見ても問題はなさそうに映ると思う。</div>
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<div>でも、試合のあとのミーティングでは皆同じことを感じていたていた。</div>
<div></div>
<div>｢このままでは、のまれる｣</div>
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<div>たとえば、うまくいったはずのプレーの中にも、ほんのわずかな違和感が残っている。1本目、レセプションの制度と連携であったり、ゾーン8と呼ばれるコート中心への返球、誰もが1本目に触れることができるからこそ誰が行くのか、という判断に一瞬の迷いがあった、そういう細かい部分だ。</div>
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<div>そういう違和感は、時間が経つと消えるどころか、むしろ輪郭をはっきりさせてくる。</div>
<div></div>
<div>&#160; 勝ってはいるけれど、流れが完全に自分たちにあったとは言い切れない時間帯があった。気づけば相手に押されていて、なんとなく立て直して、また点を取っている。そんな場面がいくつかあった。</div>
<div></div>
<div>うまく説明はできないけれど、「このままでいいのか」という感覚だけが残った。</div>
<div></div>
<div>目標は2部完全優勝。言葉にするとシンプルで、少しだけ現実から浮いているようにも聞こえる。でも、その言葉があるからこそ、今の違和感を見過ごすわけにはいかないとも思う。</div>
<div></div>
<div>完全優勝というのは、ただ勝つこととは少し違うい失セット0という成し遂げて当然であり通過点である。このリーグで勝ちながらも、どこかで崩れているようではたどり着けない場所だと思う。もっと滑らかで、もっと無駄のない状態が必要になる。</div>
<div></div>
<div>違った視点で振り返ると、この目標を掲げる上で自分たちは「挑まれる側」であり、敵は自分の中に潜んでいる。一瞬の焦りが次のプレーに影響している。レシーブが少し乱れて、トスがずれて、スパイクの角度が変わる。そういう連鎖が、静かに起きている。</div>
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<div>それでも、繰り返していくしかない。</div>
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<div>ボールを拾って、繋いで、また拾う。その中で少しずつ修正していく。目に見える変化はすぐには出ないけれど、ある日ふとした瞬間に、「あ、前より良くなっている」と感じることがある。</div>
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<div>たぶん、それを信じるしかないんだと思う。</div>
<div></div>
<div>バレーボールはチームスポーツであり、流れのスポーツでもある。誰かが少し迷っていたり、誰かが少し遅れていたりする。でも、それは特別なことじゃなくて、今の段階では自然なことなのかもしれない。</div>
<div></div>
<div>問題は、それをそのままにするかどうかだ。</div>
<div></div>
<div>勝っていると、どうしても見過ごしてしまいそうになる。でも、そのまま進めば、どこかで大きなズレになる。そうなる前に、ちゃんと気づいて直していく必要がある。</div>
<div></div>
<div>春季リーグはまだ始まったばかりだ。</div>
<div></div>
<div>今の自分たちは、完成しているわけでもなければ、何もできていないわけでもない。その途中にいる。うまくいっている部分と、そうじゃない部分が混ざり合っている状態だ。</div>
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<div>その曖昧さが、少しだけ心地よくて1回の成功に浸ってしまうため、同時に少しだけ不安でもある。</div>
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<div>でも、たぶん大事なのは、その曖昧さから目を逸らさないことだと思う。</div>
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<div>できていることだけを見るんじゃなくて、できていないことにもちゃんと目を向ける。その上で、一つずつ積み重ねていく。それしか方法はないし、それでしかたどり着けない場所がある。</div>
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<div>体育館の空気は、時間によって少しずつ変わる。最初は静かで、だんだんと音が増えていって、最後にはまた静かになる。その中で、自分たちは同じようにボールを追い続けている。</div>
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<item rdf:about="https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/04/89645/">
<title>小田歩 ③</title>
<link>https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/04/89645/</link>
<description>&#160;日頃より、多大なるご支援、ご声援をいただき誠にありがとうございます。
お世話になっております。スポーツ健康科学部　新3年　小田歩です。
現在、私は怪我のため、残念ながらコートに立ってプレーすることができない状況にあります。新チームが春季リーグに向けて熱を帯びていく中で、思うようにバレーボールができないもどかしさを感じることも少なくありません。しかし、一歩引いた位置から練習を眺めることで、これまで気づくことのできなかったチームの細かな課題や、仲間たちの懸命なプレー、そして支えてくれる方々の献身的なサポートの尊さを、より一層強く実感しています。「今、自分にできることは何か」自問自答する日々の中で、今の私にはプレー以外の面でチームの底上げを担う責任があると考えています。具体的には、外から見えるコート内の連携や士気の変化を仲間に伝え、客観的な視点からチームを支えること。そして、誰よりも声を出し、チームにプラスの影響を与え続けることです。たとえコート外にいても、一人ひとりの意識を高めるサポートをすることで、勝利に貢献できると確信しています。春季リーグの目標である「失セット0での2部完全優勝」を成し遂げるためには、部員全員がそれぞれの役割で100%を出し切ることが不可欠です。私自身、一日も早い復帰を目指してリハビリに励むのはもちろんのこと、今は「コート外の戦力」として、チームに不可欠な存在になれるよう精進して参ります。
最後になりますが、どのような状況にあっても変わらずご指導、ご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2026-04-15T02:20:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin177618749385356900" class="cms-content-parts-sin177618749385364300"><p>&#160;日頃より、多大なるご支援、ご声援をいただき誠にありがとうございます。</p>
<p>お世話になっております。スポーツ健康科学部　新3年　小田歩です。</p>
<p>現在、私は怪我のため、残念ながらコートに立ってプレーすることができない状況にあります。新チームが春季リーグに向けて熱を帯びていく中で、思うようにバレーボールができないもどかしさを感じることも少なくありません。しかし、一歩引いた位置から練習を眺めることで、これまで気づくことのできなかったチームの細かな課題や、仲間たちの懸命なプレー、そして支えてくれる方々の献身的なサポートの尊さを、より一層強く実感しています。「今、自分にできることは何か」自問自答する日々の中で、今の私にはプレー以外の面でチームの底上げを担う責任があると考えています。具体的には、外から見えるコート内の連携や士気の変化を仲間に伝え、客観的な視点からチームを支えること。そして、誰よりも声を出し、チームにプラスの影響を与え続けることです。たとえコート外にいても、一人ひとりの意識を高めるサポートをすることで、勝利に貢献できると確信しています。春季リーグの目標である「失セット0での2部完全優勝」を成し遂げるためには、部員全員がそれぞれの役割で100%を出し切ることが不可欠です。私自身、一日も早い復帰を目指してリハビリに励むのはもちろんのこと、今は「コート外の戦力」として、チームに不可欠な存在になれるよう精進して参ります。</p>
<div>最後になりますが、どのような状況にあっても変わらずご指導、ご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。</div></div>
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<item rdf:about="https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/04/89644/">
<title>金城七美　新②</title>
<link>https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/04/89644/</link>
<description>&#160;日頃よりお世話になっております。 社会学部新2回生の金城七美と申します。 私は秋学期の始まりと同時に入部したため、弊部に入部してから半年が経ちました。 入部した時期は、秋リーグ真っ只中でした。部員の名前も、何をすれば良いのかなど、何も分からない状況の中でのリーグ戦は正直大変でした。 そのときに、忙しい中何から何まで教えてくれて私をサポートしてくれた先輩同期のマネージャーの存在が私にとってとても支えになり、私もこんなマネージャーになりたいと思いました。 また、試合や練習に全力で打ち込む選手を見て、私ももっとチームを支える立場になりたい、早くマネージャー業務を覚えてチームにとって頼りになる存在になりたいと思いました。 これから更に努力し、チームに必要不可欠なマネージャーになれるよう精進して参ります。 春リーグは、2部からのスタートとなりますが、「失セット0の2部完全優勝」という目標を達成できるよう、リーグ戦開幕までの残り僅かな練習を一日一日大切にし、部員一丸となって練習に励んでいきます。 最後になりましたが、日頃より弊部への多大なるご支援、ご声援誠にありがとうございます。 今後ともご指導、ご鞭撻の程よろしくお願いいたします。</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2026-04-07T17:10:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin177554965413907700" class="cms-content-parts-sin177554965413914300"><p>&#160;日頃よりお世話になっております。</p> <div></div> <div>社会学部新2回生の金城七美と申します。</div> <div></div> <div>私は秋学期の始まりと同時に入部したため、弊部に入部してから半年が経ちました。</div> <div>入部した時期は、秋リーグ真っ只中でした。部員の名前も、何をすれば良いのかなど、何も分からない状況の中でのリーグ戦は正直大変でした。</div> <div>そのときに、忙しい中何から何まで教えてくれて私をサポートしてくれた先輩同期のマネージャーの存在が私にとってとても支えになり、私もこんなマネージャーになりたいと思いました。</div> <div>また、試合や練習に全力で打ち込む選手を見て、私ももっとチームを支える立場になりたい、早くマネージャー業務を覚えてチームにとって頼りになる存在になりたいと思いました。</div> <div>これから更に努力し、チームに必要不可欠なマネージャーになれるよう精進して参ります。</div> <div></div> <div>春リーグは、2部からのスタートとなりますが、「失セット0の2部完全優勝」という目標を達成できるよう、リーグ戦開幕までの残り僅かな練習を一日一日大切にし、部員一丸となって練習に励んでいきます。</div> <div></div> <div>最後になりましたが、日頃より弊部への多大なるご支援、ご声援誠にありがとうございます。</div> <div>今後ともご指導、ご鞭撻の程よろしくお願いいたします。</div><p></p></div>
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</item>

<item rdf:about="https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/04/89643/">
<title>松原真由実　新②</title>
<link>https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/04/89643/</link>
<description>&#160;日頃よりお世話になっております。
文学部新2回生の松原真由実と申します。
私が本部に入部してから、早くも一年が経とうとしています。中学校や高校とは異なり、大学の部活動は学生主体で運営されるため、その分責任も大きく、自分に務まるのかという不安を抱きながらの入部でした。しかし、先輩方や同期、周囲の方々の支えがあったからこそ続けることができ、貴重な経験をさせていただき、今では本当に入部してよかったと感じております。また、入部の決断を後押ししてくれた家族にも心から感謝しています。
昨年度は、先輩マネージャーのお二人に教えていただいたことをこなすことで精一杯で、自分で考えて主体的に動くことができませんでした。しかし、一年間活動する中で、少しずつ視野が広がりました。
本部での一年を通して強く感じたのは、チームの目標を一人ひとりが「達成できる」と本気で信じ、そのために各々の役割を徹底することによって初めて達成に近づくということです。練習中の雰囲気が良いとき、ボール拾いをしている私自身もその一体感を感じます。自然と「このチームで勝ちたい」「もっと力になりたい」という想いが強まります。マネージャーはプレーで直接的に勝利に貢献することはできませんが、選手が最大限実力を発揮できる環境を整えることで、チームを支えることはできます。
また、本部は多くの方々からのご支援があってこそ活動が成り立っております。だからこそ今年は、応援されるチームづくりに貢献したいと強く思います。昨年度の反省を胸に、受け身ではなく、チームに貢献するために自ら考え、行動する存在に成長してまいります。応援したいと思っていただける集団であり続けられるよう、日々の姿勢や礼儀、感謝の伝え方の一つひとつを大切にし、自分にできることを徹底します。
最後になりますが、平素より本部への多大なるご支援、ご声援に心より感謝申し上げます。今後ともご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2026-04-03T19:35:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin177521288062315200" class="cms-content-parts-sin177521288062321700"><p>&#160;日頃よりお世話になっております。</p>
<div>文学部新2回生の松原真由実と申します。</div>
<div>私が本部に入部してから、早くも一年が経とうとしています。中学校や高校とは異なり、大学の部活動は学生主体で運営されるため、その分責任も大きく、自分に務まるのかという不安を抱きながらの入部でした。しかし、先輩方や同期、周囲の方々の支えがあったからこそ続けることができ、貴重な経験をさせていただき、今では本当に入部してよかったと感じております。また、入部の決断を後押ししてくれた家族にも心から感謝しています。</div>
<div>昨年度は、先輩マネージャーのお二人に教えていただいたことをこなすことで精一杯で、自分で考えて主体的に動くことができませんでした。しかし、一年間活動する中で、少しずつ視野が広がりました。</div>
<div>本部での一年を通して強く感じたのは、チームの目標を一人ひとりが「達成できる」と本気で信じ、そのために各々の役割を徹底することによって初めて達成に近づくということです。練習中の雰囲気が良いとき、ボール拾いをしている私自身もその一体感を感じます。自然と「このチームで勝ちたい」「もっと力になりたい」という想いが強まります。マネージャーはプレーで直接的に勝利に貢献することはできませんが、選手が最大限実力を発揮できる環境を整えることで、チームを支えることはできます。</div>
<div>また、本部は多くの方々からのご支援があってこそ活動が成り立っております。だからこそ今年は、応援されるチームづくりに貢献したいと強く思います。昨年度の反省を胸に、受け身ではなく、チームに貢献するために自ら考え、行動する存在に成長してまいります。応援したいと思っていただける集団であり続けられるよう、日々の姿勢や礼儀、感謝の伝え方の一つひとつを大切にし、自分にできることを徹底します。</div>
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<item rdf:about="https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/03/89642/">
<title>脇本琉成　新②</title>
<link>https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/03/89642/</link>
<description>&#160;日頃よりお世話になっております。 スポーツ健康科学部新2回生の脇本琉成です。 男子バレー部に入部してから1年が経ちました。メンバーとしてコートに立つ機会もありましたが、結果を残せたとは言えず、実力不足を強く感じた1年でした。 高校時代は練習も厳しかったですが、その分勝つことの楽しさを味わうことができていました。大学では環境が変わり、プレーのレベルの高さや一つ一つのプレーに求められる責任の重さなど、これまでとは違う難しさを経験しました。辛さの種類は違いましたが、どちらも自分を成長させてくれた時間でした。 しかし、結果を残せなかったことは事実です。今年はこれまでとは違うスタートになりますが、チーム全員が同じ方向を向き一丸となって戦えるよう覚悟を持って練習から取り組んでいきたいと思います。 最後になりましたが、日頃より多大なるご支援、ご声援ありがとうございます。 今後ともご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします！</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2026-03-31T15:45:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin177493973516972800" class="cms-content-parts-sin177493973516979200"><p>&#160;日頃よりお世話になっております。</p> <div></div> <div>スポーツ健康科学部新2回生の脇本琉成です。</div><div></div>  <div></div> <div>男子バレー部に入部してから1年が経ちました。メンバーとしてコートに立つ機会もありましたが、結果を残せたとは言えず、実力不足を強く感じた1年でした。</div><div></div> <div>高校時代は練習も厳しかったですが、その分勝つことの楽しさを味わうことができていました。大学では環境が変わり、プレーのレベルの高さや一つ一つのプレーに求められる責任の重さなど、これまでとは違う難しさを経験しました。辛さの種類は違いましたが、どちらも自分を成長させてくれた時間でした。</div><div></div> <div>しかし、結果を残せなかったことは事実です。今年はこれまでとは違うスタートになりますが、チーム全員が同じ方向を向き一丸となって戦えるよう覚悟を持って練習から取り組んでいきたいと思います。</div><div></div> <div></div> <div>最後になりましたが、日頃より多大なるご支援、ご声援ありがとうございます。</div> <div>今後ともご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします！</div></div>
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<item rdf:about="https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/03/89641/">
<title>吉田海斗　新②</title>
<link>https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/03/89641/</link>
<description>&#160;日頃よりお世話になっております。

心理学部新2回生 吉田海斗と申します。

今年1年間、正リベロとして試合に出させてもらい、高校とは違ったポジションで考えることが沢山ありました。特にリーグ戦では結果がなかなか出ず、バレーボールがしたくなくなる日も多々ありました。ですが、それを機にバレーボールに対する考え方が少しずつ変わってきて、今までは自分のプレーばかりを気にしていましたが、チームのために何ができるかを考えるようになりました。リベロは目立つポジションではありませんが、1本のレシーブで流れを変えられる大事なポジションであると実感しました。うまくいかない時間も含めて、この1年で技術だけでなく、気持ちの面でも少し強くなれたと思います。これからは安定感をもっと高めて、チームから信頼される存在になれるよう頑張りたいです。

最後になりましたが、日頃より多大なるご支援、ご声援ありがとうございます。
今後ともご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2026-03-27T13:45:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin177458706710338300" class="cms-content-parts-sin177458706710344800"><p>&#160;日頃よりお世話になっております。</p>
<div></div>
<div>心理学部新2回生 吉田海斗と申します。</div>
<div></div>
<div>今年1年間、正リベロとして試合に出させてもらい、高校とは違ったポジションで考えることが沢山ありました。特にリーグ戦では結果がなかなか出ず、バレーボールがしたくなくなる日も多々ありました。ですが、それを機にバレーボールに対する考え方が少しずつ変わってきて、今までは自分のプレーばかりを気にしていましたが、チームのために何ができるかを考えるようになりました。リベロは目立つポジションではありませんが、1本のレシーブで流れを変えられる大事なポジションであると実感しました。うまくいかない時間も含めて、この1年で技術だけでなく、気持ちの面でも少し強くなれたと思います。これからは安定感をもっと高めて、チームから信頼される存在になれるよう頑張りたいです。</div>
<div></div>
<div>最後になりましたが、日頃より多大なるご支援、ご声援ありがとうございます。</div>
<div>今後ともご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。</div></div>
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<item rdf:about="https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/03/89640/">
<title>山本普誠　新②</title>
<link>https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/03/89640/</link>
<description>&#160;日頃よりお世話になっております。 社会学部新2回生の山本普誠です。 &#160;一般入部である私は全国大会に出場するような強豪校から来た選手が多く在籍するこのチームに入ることに多くの不安や緊張がありましたが、優しい先輩方や面白い同期のおかげですぐ馴染め、楽しく練習ができています。 &#160;入部してからもうすぐ1年が経とうとしています。覚悟はしていましたが、この1年、自分が試合に出場する機会は全くなく、一部の練習に参加できない日もありました。しかし、リーグ戦や全日本インカレなどで、レベルの高い大学バレーを直接肌で感じることができ、試合に出たいという欲がどんどん湧いてきました。この1年は自分には何が足りないのか、チャンスをどう活かしたらいいのか、と常に自分に向き合った1年でした。これからもこの考えを忘れずに精進し、1部昇格に貢献できるようになりたいです。 &#160;そして、バレーボールを思い切り頑張れる環境を作って下さっている、OB、OG、スタッフの皆様への感謝も忘れずに日々の練習に取り組んでいきます。 </description>
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<dc:date>2026-03-24T19:00:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin177434668965473000" class="cms-content-parts-sin177434668965479500"><p>&#160;日頃よりお世話になっております。</p> <div></div> <div>社会学部新2回生の山本普誠です。</div> <div></div> <div>&#160;一般入部である私は全国大会に出場するような強豪校から来た選手が多く在籍するこのチームに入ることに多くの不安や緊張がありましたが、優しい先輩方や面白い同期のおかげですぐ馴染め、楽しく練習ができています。</div> <div>&#160;入部してからもうすぐ1年が経とうとしています。覚悟はしていましたが、この1年、自分が試合に出場する機会は全くなく、一部の練習に参加できない日もありました。しかし、リーグ戦や全日本インカレなどで、レベルの高い大学バレーを直接肌で感じることができ、試合に出たいという欲がどんどん湧いてきました。この1年は自分には何が足りないのか、チャンスをどう活かしたらいいのか、と常に自分に向き合った1年でした。これからもこの考えを忘れずに精進し、1部昇格に貢献できるようになりたいです。</div> <div>&#160;そして、バレーボールを思い切り頑張れる環境を作って下さっている、OB、OG、スタッフの皆様への感謝も忘れずに日々の練習に取り組んでいきます。</div>  <div></div></div>
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<item rdf:about="https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/03/89639/">
<title>福村陸　新②</title>
<link>https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/03/89639/</link>
<description>&#160;日頃よりお世話になっております。

法学部新2回生 福村陸と申します。
私は5月に入部してから、もう少しで1年が経ちますが、心身ともに成長できた1年間だと感じました。チーム全体のために遅刻、忘れ物をしないことはもちろんのこと、自分に何ができるかを考えさせられました。また、プレーに関しては、自分よりも経験値があり、技術が高いチームメイトのプレーを吸収し、さらに教えていただくことで、自分自身のバレー力向上に務めました。このような成長ができるのは全国からさまざまなバックグラウンドや経験をもった選手が集まるからこその貴重な環境であり、このような環境を与えてくださるOB・OG様、監督コーチには日々感謝しております。
&#160;
　昨年度は春リーグ、秋リーグ、全カレなどさまざまな大会を通じて、大学バレーの高さ、迫力を間近で体感することができました。1年を通じて刺激を受けるとともに、自分もこの場所で戦いたいという気持ちもひしひしと感じました。また、先輩や同期の活躍を間近で見て、自分もチームにとって必要とされる、不可欠な存在になりたいと思いました。自分が思い描く理想の姿になる為には、チームの利益の為に自分に何ができるのかを考えることはもちろんのこと、今後、どこを伸ばしていけば活躍できるのかを模索しながらさらなる努力を積もうと思いました。今年の終わりには、この1年成長できたなと思えるような、充実感のある1年にしたいです。
　
　最後になりましたが、皆様方の日々のご支援とご声援に改めて深く感謝申し上げます。
今後とも、同志社大学バレーボール部へのご支援、ご声援の程よろしくお願い致します。</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2026-03-20T11:05:00+09:00</dc:date>
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<div></div>
<div>法学部新2回生 福村陸と申します。</div>
<div>私は5月に入部してから、もう少しで1年が経ちますが、心身ともに成長できた1年間だと感じました。チーム全体のために遅刻、忘れ物をしないことはもちろんのこと、自分に何ができるかを考えさせられました。また、プレーに関しては、自分よりも経験値があり、技術が高いチームメイトのプレーを吸収し、さらに教えていただくことで、自分自身のバレー力向上に務めました。このような成長ができるのは全国からさまざまなバックグラウンドや経験をもった選手が集まるからこその貴重な環境であり、このような環境を与えてくださるOB・OG様、監督コーチには日々感謝しております。</div>
<div>&#160;</div>
<div>　昨年度は春リーグ、秋リーグ、全カレなどさまざまな大会を通じて、大学バレーの高さ、迫力を間近で体感することができました。1年を通じて刺激を受けるとともに、自分もこの場所で戦いたいという気持ちもひしひしと感じました。また、先輩や同期の活躍を間近で見て、自分もチームにとって必要とされる、不可欠な存在になりたいと思いました。自分が思い描く理想の姿になる為には、チームの利益の為に自分に何ができるのかを考えることはもちろんのこと、今後、どこを伸ばしていけば活躍できるのかを模索しながらさらなる努力を積もうと思いました。今年の終わりには、この1年成長できたなと思えるような、充実感のある1年にしたいです。</div>
<div>　</div>
<div>　最後になりましたが、皆様方の日々のご支援とご声援に改めて深く感謝申し上げます。</div>
<div>今後とも、同志社大学バレーボール部へのご支援、ご声援の程よろしくお願い致します。</div></div>
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<item rdf:about="https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/03/89638/">
<title>岸田英佑　新②</title>
<link>https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/03/89638/</link>
<description>&#160;日頃よりお世話になっております。
経済学部新2回生、岸田英佑と申します。
暖かい日も増え、春の訪れを感じる季節となりましたが、いかがお過ごしでしょうか。
私たちが同志社大学に入学して、早くも1年が過ぎようとしています。この一年は環境が変わり、初めての経験が多々ある一年でした。昨年の春季、秋季リーグでは個人的にワイパーなどのサポートの面を積極的に取り組むことができたように感じております。私は高校生の時、周りに優秀な選手が多く、他人と自分を比べ劣等感に苛まれることも多々ありました。しかし、そんな中でも腐らずバレーボールに打ち込んだ経験が自分の人生にとって大きな財産となり、今の自信にも繋がっています。
昨年は試合に出場させてもらえる機会がありませんでしたが、何かしらの形でチームに貢献し、チームにとって必要な存在になれるよう、また、部活動を通して今後の人生に活かすことのできる学びを得られるように今後も不撓不屈の精神で精進してまいります。

最後になりましたが、日頃より多大なるご声援とご支援を賜り、心より御礼申し上げます。今後とも、同志社大学バレーボール部をよろしくお願いいたします。</description>
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<dc:date>2026-03-17T08:00:00+09:00</dc:date>
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<div>経済学部新2回生、岸田英佑と申します。</div>
<div>暖かい日も増え、春の訪れを感じる季節となりましたが、いかがお過ごしでしょうか。</div>
<div>私たちが同志社大学に入学して、早くも1年が過ぎようとしています。この一年は環境が変わり、初めての経験が多々ある一年でした。昨年の春季、秋季リーグでは個人的にワイパーなどのサポートの面を積極的に取り組むことができたように感じております。私は高校生の時、周りに優秀な選手が多く、他人と自分を比べ劣等感に苛まれることも多々ありました。しかし、そんな中でも腐らずバレーボールに打ち込んだ経験が自分の人生にとって大きな財産となり、今の自信にも繋がっています。</div>
<div>昨年は試合に出場させてもらえる機会がありませんでしたが、何かしらの形でチームに貢献し、チームにとって必要な存在になれるよう、また、部活動を通して今後の人生に活かすことのできる学びを得られるように今後も不撓不屈の精神で精進してまいります。</div>
<div></div>
<div>最後になりましたが、日頃より多大なるご声援とご支援を賜り、心より御礼申し上げます。今後とも、同志社大学バレーボール部をよろしくお願いいたします。</div></div>
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<item rdf:about="https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/03/89637/">
<title>小木曽航生　新②</title>
<link>https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/03/89637/</link>
<description>&#160;日頃よりお世話になっております。

スポーツ健康科学部新②回生の小木曽航生です。

同志社大学バレーボール部に入部してからもうすぐ1年が経ちます。全国の強豪校出身の選手が多く在籍するチームで、当初は不安もありましたが、現在はのびのびとプレーすることができています。

秋季リーグではピンチサーバーとして試合に出場する機会をいただき、貴重な経験を積むことができました。

私は、選手として自ら考え、挑戦し続けることが重要だと考えています。成長に終わりはなく、現状に満足せず挑戦し続ける姿勢が必要だと感じています。この1年の中では調子を崩した時期もありましたが、プレーを見直し修正することで調子を取り戻すことができました。これからも考え、挑戦することを止めず、日々バレーボールに精進してまいります。

最後になりましたが、日頃より多大な支援とご声援に深く感謝申し上げます。
&#160;
今後とも、同志社大学バレーボール部をよろしくお願いいたします。</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2026-03-13T07:30:00+09:00</dc:date>
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<div></div>
<div>スポーツ健康科学部新②回生の小木曽航生です。</div>
<div></div>
<div>同志社大学バレーボール部に入部してからもうすぐ1年が経ちます。全国の強豪校出身の選手が多く在籍するチームで、当初は不安もありましたが、現在はのびのびとプレーすることができています。</div>
<div></div>
<div>秋季リーグではピンチサーバーとして試合に出場する機会をいただき、貴重な経験を積むことができました。</div>
<div></div>
<div>私は、選手として自ら考え、挑戦し続けることが重要だと考えています。成長に終わりはなく、現状に満足せず挑戦し続ける姿勢が必要だと感じています。この1年の中では調子を崩した時期もありましたが、プレーを見直し修正することで調子を取り戻すことができました。これからも考え、挑戦することを止めず、日々バレーボールに精進してまいります。</div>
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<div>最後になりましたが、日頃より多大な支援とご声援に深く感謝申し上げます。</div>
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<div>今後とも、同志社大学バレーボール部をよろしくお願いいたします。</div></div>
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<item rdf:about="https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/03/89636/">
<title>大西風弥　新②</title>
<link>https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/03/89636/</link>
<description>&#160;日頃よりお世話になっております。

経済学部新2回生、大西風弥と申します。
同志社大学バレーボール部に入部して、早くも一年が経ちました。
現在では新チームが始動し、キャプテンの蓮士さんを軸に、部員が日々練習に取り組んでいます。
去年はミドルブロッカーとして、試合に出させていただく機会が多くあり、春リーグ、秋リーグ、全日本インカレなど多くの試合でプレーする機会がありました。
しかし、秋リーグでは入れ替え戦で負けてしまい、2部降格という非常に悔しい経験がありました。
今年の一年はチームの目標でもありますが、まずは2部の春リーグで無敗で一部に昇格し、最終的には全日本インカレベスト8どういう目標に向かって日々努力していきます。

日頃から多大なるご支援、ご声援をありがとうございます。
今後ともご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2026-03-10T10:15:00+09:00</dc:date>
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<div>経済学部新2回生、大西風弥と申します。</div>
<div>同志社大学バレーボール部に入部して、早くも一年が経ちました。</div>
<div>現在では新チームが始動し、キャプテンの蓮士さんを軸に、部員が日々練習に取り組んでいます。</div>
<div>去年はミドルブロッカーとして、試合に出させていただく機会が多くあり、春リーグ、秋リーグ、全日本インカレなど多くの試合でプレーする機会がありました。</div>
<div>しかし、秋リーグでは入れ替え戦で負けてしまい、2部降格という非常に悔しい経験がありました。</div>
<div>今年の一年はチームの目標でもありますが、まずは2部の春リーグで無敗で一部に昇格し、最終的には全日本インカレベスト8どういう目標に向かって日々努力していきます。</div>
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<div>日頃から多大なるご支援、ご声援をありがとうございます。</div>
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<item rdf:about="https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/03/89635/">
<title>池田耕大　新②</title>
<link>https://www.doshisha-volleyball.com/blog/2026/03/89635/</link>
<description>&#160;商学部商学科新2回生の池田耕大です。入部当初は非常に緊張していましたが、先輩方や同期は皆馴染みやすく、この1年間とても充実した環境でバレーボールに打ち込むことができました。1年目からスタメンとしてコートに立たせていただき、勝利の歓喜や敗北から得る悔しさなど、多くの貴重な経験を積むことができました。どのような結果であっても、私たちが全力でプレーを楽しめたのは、日頃から多大なるご支援をいただくOB・OGの皆様、スタッフ、そして先輩方のおかげであると深く感謝しております。 チームは残念ながら2部降格という結果に終わってしまいましたが、私の挑戦はまだ3年残っています。まずは春季リーグで2部完全優勝を果たし、最短で1部の舞台へ返り咲くことが目標です。そして秋季リーグでは、1部のコートで「池田劇場」を思う存分開演させ、チームを勝利に導くべく暴れ回りたいと思います。今後とも応援よろしくお願いいたします。</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2026-03-06T09:15:00+09:00</dc:date>
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